家庭用脱毛器の人気ランキングTOP家庭用脱毛器のQ&A>家庭用脱毛器のメリットとデメリット

家庭用脱毛器のメリットとデメリットって何?

これから家庭用脱毛器を購入しようか考えている方は、
どういったメリットやデメリットがあるのか理解していた方が良いと思います。
家庭用脱毛器だけではなく、脱毛クリニックや脱毛エステを検討している方にも
読んでもらい内容になっておりますので、
どの方法で脱毛しようか迷っている方にもおすすめです。

家庭用脱毛器のメリット

●脱毛費用が安い
脱毛エステや脱毛クリニックに比べ格段に脱毛費用が安くなります。
ムダ毛の量によっても異なりますが、1ショットコストが安いケノンなら、
単純に全身脱毛するのに1万円もかかない計算になります。

●自分のペースで脱毛出来る
脱毛エステや脱毛クリニックは予約が必要になり、
自分のペースで脱毛することは出来ません。
人気のあるところなら、3ヶ月に1回しか予約できないことはざらにあります。
出力の高い脱毛器を使う脱毛クリニックならまだよいのですが、
脱毛エステでそのペースで脱毛していてはいつまでたっても脱毛を終えることは出来ません。

対して家庭用脱毛器なら、毛周期を考えて、
3週間~4週間ごとに自分の好きなタイミングで脱毛する事ができますから、
脱毛エステよりも早く終わらせることが出来ます。

●気になる部位を重点的に脱毛できる
脱毛エステや脱毛クリニックだと毎回どの部位を脱毛するか決められますが、
家庭用脱毛器だと、自分の気になる部位や脱毛したい部位を好きなだけ脱毛する事ができるので、
臨機応変に対応できます。

●良い脱毛器を使えば脱毛エステより綺麗に早く脱毛できる
本当に良い脱毛器を使えば、自分で出力を調整しながら、自分のペースで脱毛できますので、
脱毛エステに比べ早く綺麗に脱毛する事が出来ます。

●肌トラブルが少ない
脱毛クリニックのように出力の強い光を当てるわけではないので、
肌トラブルになる可能性が少ないです。
また、家庭用脱毛器のフラッシュ脱毛器はIPLという光の種類で、
この光は美容外科でニキビ跡、しわ、しみなどの治療にも使われています。

●痛みが少ない
家庭用脱毛器は脱毛エステと同じフラッシュ脱毛器を使います。
フラッシュ脱毛器は痛みが少なくお肌への負担が少ないのが特徴です。

●恥ずかしさがない
クリニックや脱毛エステは人に照射してもらうので恥ずかしさがあります。
特にVIOラインはいくら女性同士でも恥ずかしでしょう。 その点家庭用脱毛器は自分で脱毛できますので気兼ねなく照射出来ます。

家庭用脱毛器のデメリット

●自分では手の届かない背中の脱毛できない
家庭用脱毛器は自分で脱毛するので、
手の届かない背中の脱毛をすることは出来ません。
また、手は届いても、うなじやOラインは、脱毛しにくい面があります。
家庭用脱毛器でそうした部位の脱毛をする場合、家族や友人に手伝ってもらう必要があります。

●良い脱毛器を購入しなければいけない
電気屋さんで販売しているような価格が安すぎる脱毛器やわけのわからない脱毛器も
沢山販売されておりますので、本当に良い脱毛器を自分で探して購入しなければいけません。
ただ、表面的には脱毛器の善し悪しはわかりにくいですので、
是非塔サイトを参考にして良い脱毛器を購入して下さい。

●脱毛クリニックに比べ脱毛力が弱い
家庭用脱毛器や脱毛エステでは、脱毛クリニックの高出力の脱毛器は取り扱えませんので、
脱毛クリニックに比べ、脱毛にムラができ時間がかかる場合があります。
ただ、時間に関しては脱毛クリニックは予約が必要ですが、
家庭用脱毛器は自分のペースで脱毛できますので、それほど差はありません。
また、家庭用脱毛器でも産毛以外は綺麗に脱毛できますので、
見た目ではそんなに差は出ないと思います。

家庭用脱毛器と医療レーザー脱毛との脱毛回数の差

●脱毛範囲が狭いと逆に高くつく
指先、眉毛といった範囲が狭い脱毛だと、
本体を購入しなければいけない家庭用脱毛器の方が高くつきます。

●手間がかかる
家庭用脱毛器は安く脱毛できる一方自分で脱毛しなければいけませんので手間もかかります。
しっかりと脱毛しようとする気がなければ途中で挫折してしまう可能性もあります。

●初期費用がかかる
家庭用脱毛器は本体を購入しなければいかず、どうしても初期費用がかかってします。
安い脱毛器を気休め程度にしかならずそれなりの価格の脱毛器を購入する必要があり、
予め初期費用を用意しなければなりません。

ただ最終的にはクリニックや脱毛エステに比べ圧倒的に料金が安いですから、
始めだけ購入するハードルが高くなるだけです。
どちらにしろしっかりと脱毛するためにはどんな方法によせある程度お金は必要です。

以上が家庭用脱毛器のメリットとデメリットです。
どんな方法で脱毛するによ、必ず良い面と悪い面がありますので、
その事をしっかりと把握してから、脱毛をはじめて下さい。

結局のところ

家庭用脱毛器にはメリットやデメリットがありますが、
結局のところ、費用の問題や近くにクリニックがないなどで、
クリニックにいけない方が家庭用脱毛器を使うという事です。

ここで間違えてはいけないのは、
クリニックにいけないからといって、エステにいってしまうこと。

当サイトではしつこく何度も言っているように、
エステで高額な料金を払うくらいなら、ケノンのような良い脱毛器を購入したほうが、
早く綺麗にそして安く脱毛できます。

キャンペーンなどで安さを売りにしているエステは沢山ありますが、
最終的には高く付きます。
ただより高いものはないということわざの通り結局高く付きます。
エステについては、脱毛エステと脱毛器どちらが良いの?を ご覧下さい。

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